その外壁、
塗り替えるだけ
本当に大丈夫
ですか?

     

外壁塗装というとどんな塗料を使うか、
どの会社がしっかり塗ってくれるかを考えがちですが、
塗装前の下地補修が最も大事だと私達は考えています。
下地が劣化している場合、塗装をし直してもすぐに塗膜が剥がれてしまいます。
私達がご相談いただくご自宅では、実に9割が下地補修から行う必要があります。

塗装会社によっては、
下地の状況にかかわらず塗り替えのみで済ませてしまう会社もあります。
それでも見た目は綺麗になるのでお客様からすると分かりません。

外壁メンテナンス=補修+塗装と考えることで、家の寿命を長持ちさせることができます。

これらの外壁は
塗装だけでは
メンテナンスが不十分です!

アヤノ塗装の補修について
     

アヤノ塗装の
サービス一覧

外壁・屋根塗装を考えたきっかけは何ですか?
「ちょっと色褪せてきたから」という方は多くいらっしゃいます。
ただ、遠くから見ると色褪せているだけでも、近くで見てみると細かなヒビが入っている場合があります。
サッシの周りなど、細かな線が入っていることがあるので見てみてください。
塗装の役割として、美観をよくする目的ももちろんありますし、家が生まれ変わったように素敵になります。
アヤノ塗装は、見た目に加えて、家の寿命を延ばすためのお手伝いをさせていただきます。

依頼前に知っておきたい!
外壁・屋根のこと

そもそもなぜ外壁は劣化してしまうのか?

         

新築時には、ヒビ一つなくても10年も経てば何かしら劣化しているものです。外壁や屋根は雨風に晒されたり、地震にあったりと常に外部の影響を受けています。最初は、気にならない程度のヒビも放置することで広がり、そこから雨が入り込み建物の躯体をだめにしてしまうこともあります。ですから、塗装=補修と考えていただき、家を守るための塗装を依頼しましょう。

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塗膜の寿命の観点から塗料を選びましょう。

         

塗料には、塗膜の寿命があります。5年のものもあれば、20年近く持つものもあります。もちろん、料金もまったく異なります。外壁・屋根塗装を検討される際は、何年持たせたいのかを念頭において塗料選びをしましょう。
例えば、「10年後に内装のリフォームをするつもりだから、10年間持てばいい」など、今後のライフプランによって変わってきます。アヤノ塗装は、そういった観点を踏まえてご相談いただけます。

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